紀の川中流域の南岸から発信します。
東南の空に火星の行く見えて赤い目をした魔王の如し (火星を捉えての、想像力の豊かさ)広大な銀河を旅してようやっと地球に帰り夢より覚める (そのような広大な夢を見るとは、人間ならではのこと。鳥獣では、そのようなことが起こりうるか)
コメントを投稿
1 件のコメント:
東南の空に火星の行く見えて赤い目をした魔王の如し
(火星を捉えての、想像力の豊かさ)
広大な銀河を旅してようやっと地球に帰り夢より覚める
(そのような広大な夢を見るとは、人間ならではのこと。鳥獣では、そのようなことが起こりうるか)
コメントを投稿