紀の川中流域の南岸から発信します。
第二首、たかが目高の命ですが、人の命となんら変わりません。第三首、ウシガエルの歌、第四首、鯉の歌、第五首、紀の川の歌に、ユーモアと叙情の、短歌本来の詠われ方の、安定して、読者を感動させます。短歌は、作者と読者のためにあるものと遅まきながら私も気付き始めました。 待望の、よき歌を示していただき有難うございます。/E
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第二首、たかが目高の命ですが、人の命となんら変わりません。
第三首、ウシガエルの歌、第四首、鯉の歌、第五首、紀の川の歌に、ユーモアと叙情の、短歌本来の詠われ方の、安定して、読者を感動させます。
短歌は、作者と読者のためにあるものと遅まきながら私も気付き始めました。
待望の、よき歌を示していただき有難うございます。/E
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