紀の川中流域の南岸から発信します。
真夏日の終りを告ぐる風に乗り鬼やんま人の高さに過よぎる (一服の画面を見ているようです。トンボの観察眼がすばらしい) 真夏日にめだかの槽が大雨にあふれて二匹空くうを吸いおり (めだかの小さいのに、細密に観察されていますね。驚き入ります)我が猫は用もないのに扉掻き我に寂しさ訴えかける (猫の手持ち無沙汰が手にとるように)大和のみたらいきょうには、行ったことがありません。上手に撮っていますね。/E
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真夏日の終りを告ぐる風に乗り鬼やんま人の高さに過よぎる
(一服の画面を見ているようです。トンボの観察眼がすばらしい)
真夏日にめだかの槽が大雨にあふれて二匹空くうを吸いおり
(めだかの小さいのに、細密に観察されていますね。驚き入ります)
我が猫は用もないのに扉掻き我に寂しさ訴えかける
(猫の手持ち無沙汰が手にとるように)
大和のみたらいきょうには、行ったことがありません。上手に撮っていますね。/E
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